余命1ヶ月の末期癌を3日で回復させるサプリメントを紹介するブログ

余命1ヶ月と言われた末期癌の方へ、絶対に試してほしいサプリメントを紹介しています。

まさか!余命1ヶ月の末期癌が回復する?そのサプリメントとは

余命1ヶ月の末期癌。

医者からも見放され、家族の人は最期を待つしかないという、とても辛い状況かと思います。

 

これだけ医学が進歩した現在の日本でも、末期癌に対する治療には限界があります。

抗がん剤治療は、どうしても強い副作用がでてしまい、この副作用に耐えられる体力がなければ継続させることができません。

 

しかし、医者がさじを投げたとしてもあきらめてはいけません。

そういった抗がん剤治療を受けることができない人は、食事療法や漢方、サプリメントといった代替医療を試すことができます。

そして、代替医療で見事、末期癌を回復させることができた人もいるのです。

 

私は癌のプロフェッショナルではないので、これが効く、これは駄目、といったことを言うことができません。

しかし今、世界的に注目されている癌治療について、また、それに関連するサプリメントを紹介させていただけたらと思っています。

 

大麻が末期癌を回復させる?!

大麻と聞いてびっくりされた方もいるでしょう。

最近、大麻所持で逮捕された芸能人の影響もあり、より大麻へのイメージが悪くなったという人もいるでしょう。

 

でも、3分だけでも私の話に耳を傾けていただけたら幸いです。

 

大麻と聞いて誰もが麻薬、危険なドラッグ、違法、かかわらないほうがいい、といったようなイメージを持つかと思います。

それは当然、現に日本では大麻を所持をしたり栽培をしたりすると捕まってしまうし、子供のころから大麻は危険だから、頭がおかしくなるから、絶対にやっちゃだめと教えられてきました。

 

でも、実はこの危険という根拠はなにもないのです。

単に戦後、アメリカの支配下になった日本を、マッカーサーが勝手に大麻は危険だから栽培することも吸うことも禁止する、と命令し、日本では大麻が禁止になってしまった、と言ったらあなたは信じるでしょうか?

 

終戦まで日本では普通に大麻草を薬として使っていて、栽培する人もたくさんいたという事実を信じれるでしょうか?

 

それがアメリカの勝手な政策で、大麻草の栽培はもちろん、薬として使うことも禁止されてしまったのはまぎれもない事実です。

それ以来、日本では大麻は危険なものというイメージを帯びてしまい、なんの検証もされないまま、覚醒剤や麻薬と同じような扱いで今日まできてしまっているのです。

 

アメリカではどんどん合法化されているという現状

アメリカが勝手に作った法律で危険物となってしまった大麻ですが、今現在、アメリカでは25の州で、合法化が進んでいます。

中には医療として使う大麻以外に、嗜好品として吸うことも合法化した州もあります。

 

また、アメリカの前大統領であるオバマ氏は「大麻の害はコーヒー以下だ」という発言も有名です。

現にオバマ氏は、大麻を過去に吸っていたことを公表しています。

 

こういった動きにはどんな意味があるのか?ということを少し考えていただきたいのです。

 

これは、実は大麻は人体に害があるものではなく、逆にものすごい医療効果があるもの、ということが世界的に認められてきたからなのです。

また、幻覚症状、依存性といったこともほとんどなく、害はコーヒー並というのも研究でわかってきています。

 

そして、私がお伝えしたいことはなによりも、この大麻を使った癌治療が、海外ではものすごい効果があげているということなのです。

余命1ヶ月と言われた末期癌患者が、医療大麻で治療するようになって、癌細胞の活動が抑えられるようになって、食欲がわき、免疫力が回復されていき、完治してしまったという事例がいくつもあります。

 

きっと今、大麻が癌を治す、と聞いても、ほとんどの人は信じることができないかもしれません。

しかしそれは、インターネットで調べればすぐに理解することができるはずです。

 

医療目的でさえ日本では大麻を使えない

世界的に医療目的で使われていて、そのすさまじい効果が実証されている大麻ですが、この日本では残念ながら使うことができません。

医療のために、その危険性と有用性を調べる研究を行うことすらできないのです。

 

世界で癌の特効薬として認められている大麻が、戦後にアメリカに指示されて作った法律のせいで、救えたはずの癌患者の命が救えないのです。

アメリカに使ってはだめだと言われて、日本で大麻の使用が禁止されたにもかかわらず、今現在、アメリカではどんどん大麻が合法化されていっているという皮肉さに、きっとあなたも大麻について知れば知るほど、感じることかと思います。

 

唯一日本でも使える大麻サプリメント

だいぶ遠回りをしましたが、ここからが本題です。

この日本でも使用することが許されている、大麻草から作ったサプリメントについて書きたいと思います。

大麻が法律で禁止されているといっても、すべての部分が禁止されているというわけではないのです。

 

日本で禁止されているのは、大麻の葉っぱの部分と大麻の花の部分です。

この葉っぱと花の部分には、THCという気分をハイにさせたり幻覚症状を引き起こすと言われている成分が含まれています。

これが法律で禁止されている理由の根源になります。

 

しかし、表向きはそういうことで禁止をしていますが、海外の研究の結果では、このTHCという成分は幻覚症状を起こさせることもないし、人体への害はほとんどないということがわかっています。

むしろ、このTHC成分と大麻のもう一つの代表的な成分CBDという二つの成分作用が、癌から回復させる効果があるのです。

 

ただ、今現在は日本では葉っぱの部分と花の部分を使用することができないので、THC成分を含んだ大麻を使うことはできません。

そのかわり、大麻の茎から採取したCBD成分をオイルにしたCBDオイルというものは、この日本でも使うことができます。

 

CBDオイルってなに?癌に効くの?

よく、CBDオイルをヘンプオイルと混同する人がいますが、CBDオイルとヘンプオイルは別ものです。

ヘンプオイルは料理の油などに使ったりしますよね。

 

これはけっこう日常的に使われていて、スーパーでも手に入れることができます。

現に使用したことがある人もいるでしょう。

 

ヘンプオイルは大麻草の種子から採取したオイルで、この中にはCBD成分もTHC成分も含まれていません。

ですので、ヘンプオイルをいくら飲んでも、癌に対してなにも作用することはないです。

 

その点、大麻の茎から作ったCBDオイルは、CBDが癌細胞の活動を抑えたり、癌細胞の転移の抑制、アポトーシス(細胞死)を誘導する作用、そして、抗がん剤による副作用を軽減する作用まであることがわかっています。

また、CBDオイルは、薬ではなく安全性が認められたサプリメントなので、副作用がまったくなく安心して使うことができます。

 

余命1ヶ月の末期癌にCBDオイルは有効か?

これに関してはなんとも言うことはできません。

他の癌に効くと言われている漢方やサプリメントといった代替医療も、その効果が立証されているわけではありません。

 

ただ、どの漢方やサプリメントにも、癌を回復させる可能性が秘めていることは確かです。

それがどれくらいの確率かというのは誰にもわかりませんが、もし1%でも望みがあるのであれば、それは試すべきです。

 

まして、漢方やサプリメントには、抗がん剤のように強い副作用はありません。

薬の副作用でこれ以上、苦しめたくないという人に、ぜひ使用していただきたいです。

 

その中の一つとして、今回紹介した大麻の茎から採取したCBDオイルを試していただけたらと思います。

そして、一日でも早く、日本でも医療大麻が解禁されることを願っています。

 

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